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韓流二次BL小説 新着記事 NEW POST

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  • 『please eat ……me!!』29

    ***坂道ダッシュ!☆EXOの妄想BL小説です。***

    日色

    坂ダ!

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  • insanely 5

    一緒に暮らしているが部屋は別々だ。顔を合わせていないけれどお互いがちゃんと毎日帰宅して出勤しているのはわかる。「そうだな。あーベクからだ。…うーん来週買いかな…」チャニョルがおもむろにスマホを取り出してベッキョンからのSNSを見始めたのでセフンはソファに座ってシャツのボタンを緩めた。株なんて…チャニョルは素人なのにまんまとベッキョンに買わされていた。ここを借りるときもベッキョンが隣同士のほうが何かと...

    ooba

    大帝男子

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  • きみがいれば世界-13

    翌日。昼過ぎ。ガタガタと云う物音に眠っていたウニョクは眼を覚まし、音のする扉の方を向いた。と、看護師2人がパイプベッドを運んで来ていた。「それは?」押してきた看護師に聞くと、「ああ、やっぱり起こしちゃいましたね、ごめんなさい。これは、ドンヘさんのです」「え?」「付き添いで泊まられるって、……って云っても、もう数日泊まりがけですけどね」ベッドを設置しながら、看護師たちは笑った。ウニョクは呼ぶのに幾ばく...

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  • insanely 4

    「うん。うん。はい。わかった。」短く返すとミンソクは電話を切った。「そろそろ行くよ。車来てるかな?」ミンソクが聞くとギョンスが窓の外を見た。ミョンサンハダのミンソクの専用車が停まっていた。「来てます…」「うん。じゃあ。」ミンソクはスツールから立ち上がると早々に店を出て行った。ミンソクが出て行くとギョンスがソジュの瓶を掴んで残りをセフンとチャニョルのグラスに注いだ。「全部飲んで。」笑顔で言ってギョン...

    ooba

    大帝男子

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  • お詫び。

    『きみがいれば世界』、楽しんでいただいているでしょうか?ここに来て、展開に詰まりまして(←)、『きみがいれば世界-12』を修正いたしました。13は改めて、書き進めてまいります。大の男が泣きましたが、ちょっとそれは違うかなーと思いました。ドンヘなら泣いてないで動くだろうと考えを新たにした次第です。13まで読んでいただいて、拍手もくださっていたのに大変申し訳ないのですが、新展開にお付き合いいただければと...

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  • 『please eat ……me!!』28

    ***坂道ダッシュ!☆EXOの妄想BL小説です。***

    日色

    坂ダ!

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  • insanely 3

    ちょろすぎるとセフンは思った。迷いとかないのかとも。チャニョルはギョンスと店に入ったから仕方なくセフンも入った。店は結構広い。照明も明るく洋楽が音を小さくして流れていた。清潔で今風の仕切りのボックス席がある。4人掛けや6人掛け、後は10人掛けもありキッチンとの対面式のカウンター席が5つある。「こちらにどうぞ。」案内されたのはカウンター席だ。キッチンの奥のスペースには従業員が二人。いずれも宗教服は着てい...

    ooba

    大帝男子

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  • 6年目

    ***坂道ダッシュ!☆EXOの妄想BL小説です。***

    日色

    坂ダ!

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