弱虫ペダルRIDE.828『ゼロプレッシャー』☆腐女子フィルター越しまとめ&感想 (ネタバレ注意です!)
今日はとっても良い天気! 風も熱風ではなくわりと涼しくて気持ちが良いです。 しかも木曜日ですからね!週刊少年チャンピオンの発売日で弱虫ペダルも読めるなんて。嬉しいです♪ というわけで、今回もさっそくですが、今週の弱虫ペダルのお話に入りたいと
月夜の猫-BL小説です そんなお前が好きだった78 BL小説 面と向かってどんな顔をすればいいのだろうとは思うのだが、響はそれ以上に会えるかどうかが気がかりだったのだ。 多少ぎくしゃくするかもしれないが、少なくとも仲間としては付き合っていってくれると考えていいのだろうか。 元気には泣きついて、いい加
「海、だ……」 呆然とした僕の呟きを、疲弊した彼女は拾えなかった。 え? と僕の顔を見上げ、それから視線の先に目をやって、初めて意味を理解し、「ああ……」と、溜息をついた。そのままへたり込んだのを、慌てて支える。 白い砂浜、青い海。この世の...
【タイBL】アイドルと監督の秘密の恋!「ThamePo」視聴感想
こんにちは、夏みかんです。 あらためてタイBLドラマにどハマり中です(笑)タイの俳優さんがまた皆さんイケメンで
本当に便利になりました。 ウチらの住んでいる小さな町でも、スマホから夕食を頼むことが出来るようになりました。 今週は夫くんが不在で独りの週。 そして問題の夕食。 いつもなら、るんるんで好きなものを作って食べるのですが、今 […]
それから2人で何をするでもなく過ごした。 2人で眠り、 お腹がすいたらセフンが買ってきた大量の品の中にあったカップ麺を食べ、 動画を見てケラケラ笑い、 目が合えばキスをして、 心のままに求め合った。 こんな幸せな時間があるのかと 怖さを感じるほどだった。 夜も朝もなく2人で繋がり、うとうとと眠ってはまた抱き合った。 何時かわからない。もう日が高く昇っているから昼を過ぎているかもし...
学生編TLSQ「フォークスのための日」レビュー【ハリポタ ホグミス】
ハリーポッターの世界をモチーフにしたスマホゲーム・ホグミスこと「ホグワーツの謎」から、学生編期間限定サイドクエスト「フォークスのための日」がリリースされました…
王配とは王の配偶者を指し、地球では女王の夫を指し示す場合によく使われる。そして今日、王配という言葉は彼を指す言葉にもなった。「国王陛下バンザーイ!」「聖ヴァル…
くそったれ!どうしてこうなった?ここはどこだ?分かるのは太平洋に浮かんでいるだろう島。それだけだ。飛行機に乗って、これからニューヨークだと思って寝ていたのに。いきなり爆発しやがって。高瀬や岡崎を探すより、自分の気持ちを整理付けようと思い返した矢先だったのに。荷物は体に付けているのが一番安心、という言葉を信じてお腹にくくりつけていたので手荷物は無事だが。専務とはいえ、俺の出張はない。あっても、国内だ...
その日も朝に貞子と一緒にお菓子を食べながらお茶を飲んでいた。 色々おしゃべりをするその中で、義勇が中等部の入学式での錆兎との出会いの延長線上で、その時に借りたハンカチを今でも大切に持っているという話をしたら、いつもは笑顔の貞子が、少し戸惑ったような顔で、あっ…と小さくつぶやいた。
昨夜は寝て朝方🚽に起きたときすごい音がして・・・。土砂降りでした。でもすぐやんで私はまた寝て・・・。いい時間に起きました。そして食べて、洗濯ですが昨日の分もあって多いです。洗って部屋干しです。でも
「いつかお前を飼い馴らしたい」【ストーリー】蔵持桜次郎は人血を糧とする「バイター」であり、実家は「バイター」の名家だ。だが、自身の起こした不祥事により本家から…
『甘くて青い、運命の』(『オメガ≠アイドル』スピンオフ)第1話ネタバレ感想【なりた晴ノ】
掲載誌:シェリプラス 『オメガ≠アイドル』のスピンオフで前作から1年半ほど経過したところからスタート。 オーディション番組からデビューを果たした7人組男性アイドルグループ「METEORs」の外国人メンバーのイム・ジヨン(20)×子供の頃に結ばれた運命の番・ユノ(24)のお話。 今回は韓国人同士のオメガバースもの。Ω受のユノは前作ではジヨンとメンバーとの会話中にちらっと出ただけなのでほぼ初登場。 前半にメンバーの朱鷺(23)・レオ(20)・大河(18)も登場😉デビューから怒涛の快進撃を続け、ようやく初めての三連休を取ることを許されたメンバーたち。ジヨンは三連休中は韓国に戻ることに。季節は冬。 韓…
【レビュー】子持ちホストの危険な隣人|ワケありホストと隣人イケメン作家の子育てBL
「子持ちホストの危険な隣人」、タイトルからしてぶっ飛んでるなと思ったんだけど、読んでみて正直いい意味で裏切られたよ。表紙もあらすじも、危険な隣人×ホスト…っていうベタな色恋沙汰を想像しがちだけど、実際はしっかり「子育てBL」。しかも、このジャンルによくある“甘ったるさ”や“ご都合主義”だけじゃない、キャラの個性や人間味がぐっと光る作品だった。 まず、主人公・聖也。ホストとしてカンペキ営業スマイルを見せつつ、姉の子・天稀を自分の子のように育てていて…その健気さが刺さる。天使みたいに可愛い天稀を、仕事の合間縫って世話してる姿は、男前すぎて涙出そうになる。ホストっていうキラキラ職業とのギャップも絶妙で、聖也の“見せる顔”と“素の顔”のバランスがうまい。しかも天稀に「パパ」って呼ばれてるの、ズルい!もうそれだけで“いい父親”度MAXなんだけど、決して完璧じゃないところもリアルで好感持てるんだよな。仕事と育児の両立に悩んだり、子どもを守るために必死になったり…アラサー男子的にも共感ポイント高し。 そして、隣に引っ越してきた“危険な男”桐生。最初は酔っ払い&強引キスで「おいおい通報案件だぞ!」とツッコミたくなるほどダメダメな初登場。だけど、こいつ実は人気絵本作家ってギャップ、ズルすぎやしませんか。天稀が大好きな「クマさん」の生みの親という設定に、登場から一気に“天稀の推しキャラ”ポジに昇格。しかも、最初は怖がってた天稀も、桐生が絵本をくれたり優しい一面を見せることで、すぐに懐いちゃう。子どもへの接し方がちゃんと自然で、読んでて無理がないんだよね。 ストーリー展開もサクサク進むし、重すぎないテンポ感が個人的にはすごく読みやすかった。子育ての悩みや日常のドタバタが丁寧に描かれてるし、BL的な色気も“寝ている子どもの横でちょっとキス”くらいの薄味で、だれでも安心して読める。個人的にツボだったのは、天稀が欲しい物をもらうときにちゃんと「パパ、もらっていい?」って確認するシーン。めちゃくちゃ可愛いし、そういう細かい描写が天稀の存在感をグッと引き上げてる。 顔が好き!って悪びれず言っちゃう大人の素直さも逆に好感持てるし、ぐいぐい金にモノ言わせて迫ってくる潔さも、エグすぎずポップ。最初は「なんだこの俺様!」って思ったけど、実はワンコ系で一生懸命だったりして…気付けば「この人、めっちゃ良い人じゃん」となってる自分がいる(笑) 脇役の掘り下げ
腰とお腹が痛いので横になってもずっと寝返りを打っては少しでも痛くないような位置を探しているせいか、寝ていてもいつもに増してよく眠れていない。 熱いのか涼しいのかもよく分からなくて、扇風機をつけたままで寝るとなんか寒いような気がするし、止めると暑いし、うとうとしては手を伸ばしてつけたり消したりしてたのも眠れてない原因かも。 眠い。 夕方がピークで眠い。 昼間買い物行った時に外の湿度にやられて、生理...
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