BL短編小説 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/05/21 02:30現在
カテゴリー
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード

1位
悠さん
  • 情報提供【余計な壁】 のんびりBL小説悠さんのプロフィール
  • 単発CPです。直接的な描写はないですがベッド上での話なのでR-15とさせていただきます。閲覧には注意してください。たった1ミリもないくせに。そのくせ思いがけない程の存在感を発揮し、忌々しく感じてしまうぐらいだ。「何でそれしてんの?」「今日はゴムの日なんだって。だから付けようかと思って」「別にいらなくない?いつも付けてないじゃん」「そうだけどさ」使い終わってきゅっと結ばれたコンドームに視線を向ける。小さな

2位
有坂レイさん
  • 情報提供追いかけて追いかけて12 ちりつもBL小説有坂レイさんのプロフィール
  • 1話戻る→   最初から読む→ 困ったなと思う。困った顔を見せたからか、彼は更にゆっくりと、言葉を選び選び続けていく。「恐怖感や、嫌悪感で、というなら。彼と俺とは違うということを、君なら、理解してくれるだろうと思ってた。 […]

3位
yayaさん
  • 情報提供隠していた欲望を暴くとき③ favofavoyayaさんのプロフィール
  • 前回のお話はこちら縛られておねだりを強要されているルースのお話です。note公開にしようと思っていたのですが意外と挿入までいかなかったのでこちらで公開します。最後まで前戯たっぷりです。↓よければ で応援してください↓にほんブログ村B L ♂ U N I O N人気ブ...
4位 有坂レイさん
  • 情報提供追いかけて追いかけて10 ちりつもBL小説有坂レイさんのプロフィール
  • 1話戻る→   最初から読む→ まさかこのまま強引に部屋に連れ戻す気かと思ったものの、さすがにそこまでの余力は相手にもないらしい。数歩下がった所で突き飛ばされて廊下に転がされた。「う゛ぁ゛あ゛っ」 埋められていた指も同時 […]
5位 五月雨時雨さん
  • 情報提供飼い主はペットの全てを淫らに握る BLエロ小説 短編集五月雨時雨さんのプロフィール
  • 明かりが落とされた地下室の中央に、一人の青年がいる。暗闇の中にたたずんでいるその青年は、好き好んでその場所にいるのではない。衣服を着る事も許されない裸体に拘束を取り付けられているために、その場所から移動したくても出来ないのだ。黒色をした革製の枷を嵌められた手首と足首は枷同士を繋ぐ短い鎖で手足の自由を大きく制限され、手足の枷を天井と床の金具に繋ぐ長さの違う鎖によって、逃走と体勢の選択肢を奪われている
6位 五月雨時雨さん
  • 情報提供刑事は甘く淫猥に遊び倒される BLエロ小説 短編集五月雨時雨さんのプロフィール
  • 「刑事さん、おはよう。素敵な素敵なご主人様が、今日も刑事さんで遊びに来てあげたよ」拉致した刑事の男を監禁している部屋へと入り、刑事の元へと歩み寄った男。その男は口元を残忍に歪めながら右足を持ち上げると、刑事の尻穴を休み無く一晩中掻き回していたバイブを踏み付け、そのままぐりぐりと右足を時計回りに動かし始めた。「んーっ!? んもっ……おぅぅっ!! ふぅ、ぐふぅぅぅっ!!」バイブに腸壁を擦り上げられる快楽
7位 有坂レイさん
  • 情報提供追いかけて追いかけて11 ちりつもBL小説有坂レイさんのプロフィール
  • 1話戻る→   最初から読む→ 暫くして隣室から出てきた彼はやはり怒っているのか、なんとも不機嫌そうな顔でこちら向かってくる。身構えつつも黙って待ってしまったのは、彼の突然の来訪に自分が関与しているのだと、彼が教授と話し […]
8位 悠さん
  • 情報提供【幸せとありがとう】 のんびりBL小説悠さんのプロフィール
  • 共通テーマは幸せとありがとう。伝えたい、ものです。もし、彼がいなくなっても俺は幸せでいられるのだろうか。知ってしまった彼の温もりもずっと見ていたい笑顔も、聞いているとこちらまで楽しくなってくる明るい声も、それらを全部失ったら──「……きっと無理だな」ポツリと呟き、膝の上に頭を預けたまま寝入ってしまった彼の髪に指を絡ませる。いつその時が来ても良いように、彼の手を離せる覚悟は出来ているつもりだが、いざ
9位 五月雨時雨さん
  • 情報提供ペットは無意識に男根を擦り付ける BLエロ小説 短編集五月雨時雨さんのプロフィール
  • 玄関から、扉が開いて閉まる音と靴を脱ぐ物音が響いた。すると、居間でそれを聞いたペットは飼い主の男が帰宅した事に強い喜びを感じてソファーから起き上がり、黒い首輪の前部から吊るされた自身の名前が彫られている金属のプレートを鳴らしながら四つん這いで玄関へと向かい、靴を脱ぎ終えて室内に上がった飼い主の男を犬の芸であるチンチンのポーズで見上げながら、幸せに満ちた声音で言った。「お帰りなさいませ、ご主人様。今
10位 リーヴェさん
  • 情報提供1 under the rose -ヒメゴト-リーヴェさんのプロフィール
  • 更新が不安定ですみません。今夜のうちに少々更新します。
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード
更新時刻:18/05/21 02:30現在