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BLラブ THEME

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BLラブ
テーマ名
BLラブ
テーマの詳細
BL(ボーイズラブ)に関する記事を書いたら、ぜひどうぞ!同じ趣味のお仲間に、たくさん出会えたらいいと思ってます。BL作品を熱く語り合いましょ♪
テーマ投稿数
9,786件
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198人
管理人
木津イリヤ管理画面

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BLラブの記事

1件〜50件

  • PERFECT BLUE 02-10
    2020/04/08 06:41
  • PERFECT BLUE 02-09
    2020/04/07 06:38
  • PERFECT BLUE 02-08
    2020/04/06 06:36
  • PERFECT BLUE 02-07
    2020/04/05 08:29
  • PERFECT BLUE 02-06
    2020/04/02 06:47
  • PERFECT BLUE 02-05
    2020/04/01 08:10
  • PERFECT BLUE 02-04
    2020/03/31 07:03
  • PERFECT BLUE 02-03
    2020/03/30 06:42
  • 淡路島で出会ったのは あとがき&次作のお知らせ
    2020/03/29 20:35
    淡路島で出会ったのは あとがき&次作のお知らせ

    いつも読みに来て頂きありがとうございます。今作の「淡路島で出会ったのは」は、如何でしたでしょうか。ついに、あの男を目掛けて、また一歩何かが動き出しました。父親の存在を知ったが為に走ることをやめた陽樹に、チビと呼ばれて走ることをやめていた岳斗の2人は出会ってしまった。本来ならば出会うことは叶わない2人だった。それでも、何かが重なったのだ。それでも陽樹は何かに思い当たると覚悟を決めたようで淡路島から神...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • PERFECT BLUE 02-02
    2020/03/29 07:45
  • PERFECT BLUE 02-01
    2020/03/28 07:14
  • 淡路島で出会ったのは (22) 最終話
    2020/03/26 09:11
    淡路島で出会ったのは (22) 最終話

    後ろから何かが追いかけてきているという気配を感じ取った岳斗は立ち止まり振り返って見ていた。誰なのだろうと、じっと見ているとランニング姿の人だ。 「誰だろう……」次第に、その人物のシルエットが近づいてくる。思わぬ人だったから呆然としていた岳斗に、その人は大声をだしてくる。 「20ペナルティでも追いついたー」 「え……、う、嘘。陽樹さん?」てか、ちょい待ち。早くないか。ダッシュを強めにかけ走りながら陽樹さん...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • PERFECT BLUE 01-05
    2020/03/24 07:54
  • PERFECT BLUE 01-04
    2020/03/23 07:07
  • PERFECT BLUE 01-03
    2020/03/22 07:02
  • PERFECT BLUE 01-02
    2020/03/21 08:19
  • PERFECT BLUE 01-01
    2020/03/20 07:12
  • PERFECT BLUE Prologue-2
    2020/03/20 07:12
  • PERFECT BLUE Prologue-1
    2020/03/20 07:12
  • 淡路島で出会ったのは (18) 
    2020/03/17 20:02
    淡路島で出会ったのは (18) 

    俺の通っている高校は神戸電鉄の岡場駅で降りるのだが、途中に建設中の図書館がある。その外側は完全にできあがっているので、皆が横目で見ながら学校へと行き、帰りは駅へと向かう。三学期も終わろうとしていた、その日も同様にチラ見していた。図書館のスタッフなのだろう、声が聞こえてくる。 「陽樹君、今度はこっちをお願い」 「はい」 「陽樹君、そっち終わったら搬入口で待機な」 「いよいよですね」 「ああ、新しい本...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 淡路島で出会ったのは (17) 
    2020/03/14 20:35
    淡路島で出会ったのは (17) 

    それから1週間後に連絡が着た。「滅多にしないから気がつかないことがある」とのことだった。まあ拒否されないだけいいかと思い直し、了解と返事をする。だけどメル友関係では物足りなくなってきた頃、メールが着た。一言だけだった。 「住むところが決まった」それを見て返していた。 「おめでとう。どこに住むの?」 「神戸」 いや、それは分かってるよ。神戸のどこなんだよと思っていたらピコピコッと追加がくる。 「仕事...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 2年F組の生徒と席配置
    2020/03/13 06:35
  • DOQとは
    2020/03/13 06:35
    DOQとは

    BONNIE

    Bonnieの小部屋

  • PERFECT BLUE 登場人物
    2020/03/10 07:25
  • PERFECT BLUE お話の舞台いろいろ
    2020/03/10 06:40
  • PERFECT BLUE~はじめに~
    2020/03/10 06:40
  • 淡路島で出会ったのは (14) ソフトな描写あります。
    2020/03/08 21:08
    淡路島で出会ったのは (14) ソフトな描写あります。

    引き戸を開けて入りバカ弟に声を掛けてやる。 「良太、煩いぞ」 「あ、兄貴見てみて。陽樹さんのデカいよ」 「なにが?」 「陽樹さんの息子さん」 「息子さん?」 「そうそう、男のシンボル」 「ああ、それね」 「兄貴、知ってるの?」 「知るわけないだろ」 「兄貴のは、どうなのかなぁ」 「るさいっ。見世物じゃねえよ」 「小さいのかあ」 「お前はどうなんだよ。見せてみろ」 「やん。兄貴のエッチ」弟の良太は外...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 淡路島で出会ったのは (13) ソフトな描写あります?
    2020/03/07 12:52
    淡路島で出会ったのは (13) ソフトな描写あります?

    外面のいい陽樹さんは母だけでなく弟受けもよかった。にこにことして身体の線が細い陽樹さんはスムーズに受け応えている。 「ねえ、本当に男なの?」 「こら、失礼なことを言うな」 「だってパッと見が女っぽいもん」 「だからって」 「脱げば胸の膨らみがあるとか」 「ないわっ」 「叩かないでよ。暴力兄貴」バカ弟が変なことを口にしたせいで夕べのことを思い出してしまった。しかも母まで、そっちの話しを口にしてくる。...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 淡路島で出会ったのは (12) 
    2020/03/05 22:47
    淡路島で出会ったのは (12) 

    岩屋から猛スピードで明石大橋を一気にスピードダウンすることなく走り抜けると、海岸線は安全速度で神戸の水族館まで走る。三時間強掛かって水族館に到着した。その駐車場で涼を取っていた。「あっちぃー」「やっと追いついたー」「ここが水族館だよ」「今は飲み物が欲しい」「はい、どうぞ」ペットボトルを1本買い渡すと、一気に半分を飲み下している。ゴックンと音が聞こえ、喉仏が上下に動く。その喉仏に沿うようにペットボト...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 淡路島で出会ったのは (9) 軽く性描写あります。
    2020/03/01 20:33
    淡路島で出会ったのは (9) 軽く性描写あります。

    やばい、でる。でそうだ。 「出していいよ」その言葉に促され出してしまった。 「気持ちよかったんだね。僕も気持ちよくなったよ」 「俺は」 「寝るのは風呂から出てからだよ」 「それもそうだね」眠気もあるが、してはいけないことをしてしまったと、後悔の念がわく。俺から離れた陽樹さんは言ってくる。 「最後に貸して」なんのことが分からない俺は、その最後という言葉に頷いていた。 「いいよ」ありがとうと返してきた...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 嫌な奴/木原音瀬 感想
    2020/02/29 23:40
    嫌な奴/木原音瀬 感想

    BL・JUNE関連で緩~く感想や思いの丈などを綴っています。

    ひよ

    胡蝶の夢

  • 新シリーズ開始のお知らせ
    2020/02/28 07:06
  • come upon
    2020/02/28 07:06
    come upon

    BONNIE

    Bonnieの小部屋

  • 淡路島で出会ったのは (8) R15! 性描写あります。抵抗ある方はスルーしてください。
    2020/02/27 22:20
    淡路島で出会ったのは (8) R15! 性描写あります。抵抗ある方はスルーしてください。

     「く……」 「君はイイ表情をするね」でも、何も返せないでいた。だって、何かが出てきそうだから。 「まだだよ」そう言って俺の息子を握ってくる。 「あ……」しばらくされていると嫌な気持ちがなくなり快感になってくる。 「いい感じになってきたね。もらう」 「はぅ」俺の上に乗っかっていた陽樹さんはジワジワと降りてくる。 「あ、ん」なんだか色っぽい。そう思うと俺の息子は反応した。即座に陽樹さんの身体がビクつく。...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 淡路島で出会ったのは (7) 性描写あります?
    2020/02/23 11:11
    淡路島で出会ったのは (7) 性描写あります?

    陽樹さんは微笑んできた。 「ふふ、嬉しいな。君は童貞なんだね」 「どうて……。って、え、ええっ」 「やっと目も頭も起きてきたってことだね」嘘だろう。やっと自分の異変に気がついた俺は陽樹さんが俺の上に乗っかっていることに気がついた。 「重い」 「ごちそうさま」陽樹さんはクスクスと微笑みながら言ってくるが、男相手にするものじゃないだろ。そう思うと言っていた。 「もしかしてホモ」 「じゃあないけど、好みの...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 淡路島で出会ったのは (6) ソフトな性描写。。。?
    2020/02/21 09:19
    淡路島で出会ったのは (6) ソフトな性描写。。。?

    だめだ、もう我慢できない。そう思ったら身体が震えた。 「ああー」でた。それも、他所様の家で。恥ずかしい、穴があったら入りたい。落ち込んでいたら声が聞こえてくる。 「起きたんだね。夕べは目を覚まさなかったから今夜も大丈夫かなと思ったのだけど」でも、俺はその意味が分からなかった。だって、俺の頭の中には「初めて他所様の家で漏らした」という言葉で占められていて、他の言葉なんて耳に入ってこなかったからだ。だ...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 短編『アップデート』あとがき&次回作予告
    2020/02/21 07:02
  • 短編『startling news』あとがき&次回作予告
    2020/02/21 07:02
  • startling news Epilogue
    2020/02/21 07:02
  • startling news-2
    2020/02/19 08:05
    startling news-2

    BONNIE

    Bonnieの小部屋

  • 淡路島で出会ったのは (5) 
    2020/02/18 22:50
    淡路島で出会ったのは (5) 

    それがきっかけで淡路島を観光案内してくれた。その人は俺より二つ上の高校3年生。陽樹さんは俺より幼く見えるが、そのことは黙っていた。泊まる宿は洲本なので、岩屋から洲本に向けて走らす。「淡イチ」と呼ばれ、海沿い百五十キロを一日で走るのが一般的だそうだ。だけどゆっくりでいいので、のんびりと走りたかった。風景を見るのも醍醐味だから。岩屋から洲本までは車が多いので気を付けないとねと言われ、でもマナーあるよね...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • startling news-1
    2020/02/18 07:10
    startling news-1

    BONNIE

    Bonnieの小部屋

  • startling news Prologue
    2020/02/18 07:10
  • startling news~はじめに~
    2020/02/18 07:10
  • 淡路島で出会ったのは (4) 
    2020/02/16 09:18
    淡路島で出会ったのは (4) 

    するとゴンッ!と鈍い音がした。 「逃げて」 「え、あの」 「いいから早く」その人と一緒にバイクを走らせる。なんかスースーとするのはなぜだろう。寒気がする。思わず声が出ていた。 「さみっ」その人は俺の方を向くと、ぷぷっと笑ってくれる。 「前をちゃんと閉じないとね」その言葉で、あの野郎にジッパーを下げられたことに気がつく。バイクを止め、ジッパーを顎下までキチッと上げる。 「何年生?」 「高1」 「君、...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 淡路島で出会ったのは (3) R18! 性描写あります。抵抗ある方はスルーしてください。
    2020/02/15 16:44
    淡路島で出会ったのは (3) R18! 性描写あります。抵抗ある方はスルーしてください。

    同棲相手である陽樹《はるき》さんとは、バイク旅行で知り合った。16歳の誕生日にバイクの免許を取ると買って貰い、夏休みを利用して行った。姫路に行こうかと思っていたのだけど、天気が良く“海が俺を呼んでるぜ”となぜか思ってしまい、淡路島に向かったのだ。暇だし、海風を身に受けて走るのもいいなと思ったからだ。自宅から三宮までは下り坂なので楽にスイスイと走る。それでも時間は掛かるので休憩をして地図を広げ見る。今度...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 淡路島で出会ったのは (2) 
    2020/02/13 17:53
    淡路島で出会ったのは (2) 

    しかも、相手は二年の時のミス成南に選ばれたクィーンが黒幕だった。 「何やってるんだっ」 「だ、だって槇君が」 「英次、お前、何か言ったのか」話しを向けられた槇英次は、とんでもないことを言ってのける。 「岳斗は女子に興味がないから煩く付きまとうなって言ったんだ」 「え……」英次の、その言葉に驚いた。 「なによ、岳斗君がモテるから嫉妬してるんじゃないの」 「岳斗君、違うでしょ」だが英次に脅しは効かない。...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 淡路島で出会ったのは (1) 
    2020/02/11 09:18
    淡路島で出会ったのは (1) 

    高校二年生に進級した岳斗《たけと》は女子に囲まれるようになった。去年の夏まではまったくなかったことだった。それがウザくて、岳斗は逃げるように男子の輪に入っていく。そんな岳斗が昨年の秋に開催された文化祭で、ミスター成南高校に選ばれた。それを機に、引っ切りなしに女子から声が掛かるのだ。嫌がっているのは明らかなので、男子は「俺たちの岳斗から離れろ」と言って女子の手から保護していたぐらいだ。それでも女子は...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • アップデート-2
    2020/02/10 06:42
  • アップデート-1
    2020/02/10 06:42
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