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オリジナルBL小説・・・ストーリー系 THEME

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オリジナルBL小説・・・ストーリー系
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オリジナルBL小説・・・ストーリー系
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ストーリー重視のBL小説(オリジナル)、トラコミュです♪ 下の何れかに該当する作品ならお気軽にo(*^▽^*)o~♪ ☆主人公の心情重視です!(エロなしプラトニック) ☆エロもあるけどストーリー重視 (過激なエロも話の一部としての役割に過ぎない!) ☆ストーリーがあってこそのエロ(エッセンスとして) エロ重視(官能系)のBLはトラコミュ「小説18禁・15禁」でお待ちしております≦(._.)≧ ペコ もちろん、両方に該当される方はどちらにもご参加下さいませ♪ 注!ココでいうエロとは、創作としてのものです。あくまでも小説であることが前提です。 ★両コミュともに、小説以外の記事(ページ内に小説のない更新情報だけとか…)は非表示にさせて頂いております(゚゚)(。。)ペコッ 小説のみのコミュです。 ☆ご自分で書かれたオリジナルBL小説のコミュです。商業誌の感想・書評は非表示にさせて頂きますm(__)m
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オリジナルBL小説・・・ストーリー系の記事

1件〜50件

  •    バンカラらぷそでぃ ⑦
    2020/06/01 07:34
       バンカラらぷそでぃ ⑦

    第七章 見合いという奇妙な形で再会し、関わるようになった聖爾は俺を十五年間想い続けていて、俺自身は偶然出会った応援団団長の土方さんに片想いのはずが聖爾の動向も気になる。奇妙な三角関係のせいでこの数日間、心が掻き乱されっぱなしだ。 気もそぞろに講義を受けていると、後ろの席に座った赤木が背中をペンでつついた。 「何ぼんやりしてるんだよ?」 「うるさいな、何でもねえよ」 「昨日あれからどこ行ったの?」 「送ってもらっただけ、どこも行かないって」 この応用化学の講義は必須科目のひとつで、工業化学科のほとんどの人が受講するとあって、大人数が入れる小型のコンサートホールみたいな教室を使う。 教授はマイクや…

    ネオ稀腐人

    Welcome to MOUSOU World!

  • PERFECT BLUE 06-05
    2020/05/31 08:26
  • PERFECT BLUE 06-04
    2020/05/30 08:38
  •    バンカラらぷそでぃ ⑥
    2020/05/28 18:15
       バンカラらぷそでぃ ⑥

    第六章 ここらは東京に近いわりには起伏のある丘陵地帯で、キャンパスがある場所もその一画だから、そこから下るとなると、車はまるで遊園地のジェットコースター状態。 大型のワンボックスカーとはいえ、箏のように長いものは真っ直ぐに入れると先が一番前まで届いてしまい、運転席と助手席の間に突き出た先端は固定してあっても、ジェットコースターの振動でガタガタと大きく揺れ、俺はそいつを抑えるのに必死で、話をするどころではなかった。 箏だけではなく、三味や尺八、その他の備品が入ったケースも後ろの座席で賑やかな音を立てている。人の気も知らずに、ハンドルを握りながら楽しそうに鼻歌を歌う聖爾、毎日のことで慣れたのか、楽…

    ネオ稀腐人

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  • PERFECT BLUE 06-03
    2020/05/28 06:45
  • PERFECT BLUE 06-02
    2020/05/27 08:14
  • PERFECT BLUE 06-01
    2020/05/25 10:03
  •    バンカラらぷそでぃ ⑤
    2020/05/24 17:29
       バンカラらぷそでぃ ⑤

    第五章 次の日、難解極まりない物理学の講義が終わり、本日の授業から解放された俺が教室を出たところでちょうど赤木に会ったため、二人で学生会館へと向かった。 「和室をほぼ毎日押さえたって話してたよな。すげえ気合入ってるじゃん、同好会」 「そのたびに車から楽器を運ぶのも大変だけどな」 「一番大変なのは豊城さんだぜ。自分の家から毎回持ってくるんだろ? ガソリン代だってバカにならないし」 「セレブにとっちゃ、そのぐらいのはした金、どうってことねえだろう」 俺の言葉を聞いて赤木が妙な顔をした。 「あの人の家庭事情を知ってるのか?」 「えっ、いや、その……ちらっと聞いただけ」 ヤバイ、変なことを口走ってしま…

    ネオ稀腐人

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  •    バンカラらぷそでぃ ④
    2020/05/24 17:29
       バンカラらぷそでぃ ④

    第四章 二時限目の講義が終了した。今から昼休みだが、別の講義を履修している赤木たちはまだ授業が終わっていないらしく、俺は一足先に学生会館へ向かった。 学生会館の一階は食堂、二階は学生協と会議室などの施設、三階から五階までは各サークルの部室が並ぶという造りで、一階の入り口の脇に食券の販売機があり、メニューを選んで購入、セルフサービスで食事を受け取る手筈になっている。 近頃はシャレた建物やメニューで学生はもとより、一般の人たちの人気を集めようとする学食もあるらしいけど、ここはまだまだそんな進化を遂げる気はなさそうだ。 食堂内は長方形のテーブルが縦に四つ並んだメインの列が五列、壁と給水器の間やら、出…

    ネオ稀腐人

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  • PERFECT BLUE 05-10
    2020/05/20 06:36
  • PERFECT BLUE 05-09
    2020/05/19 07:05
  • いざ、ノーナの前を往く
    2020/05/18 15:35
  • PERFECT BLUE 05-08
    2020/05/18 06:44
  •    バンカラらぷそでぃ ③
    2020/05/17 22:03
       バンカラらぷそでぃ ③

    第三章 俺たちが松の間に戻ると、急用が出来たので帰る、美佐緒さんとはまたの機会に会う約束をしたとか何とか、適当な言い訳をした聖爾さんはその場を切り上げさせた。 再会を約束したということは美佐緒さんも聖爾が気に入ったようだ、とりあえず見合いは成功した、といいように解釈した豊城家の両親は安堵。また、俺の正体がバレることなく見合いが終わって、親父たちは胸を撫で下ろしていたようだが、安心しちゃあいけない。 聖爾さん本人が茶番劇の黒幕だった以上、俺の作戦はまったく通用せず、それどころかこのまま話がトントン拍子に進めば、彼の思惑通りに結婚させられる羽目になる。 結婚相手が男だと承知の上で、となれば、俺を本…

    ネオ稀腐人

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  • PERFECT BLUE 05-07
    2020/05/17 09:05
  •    バンカラらぷそでぃ ②
    2020/05/15 17:37
       バンカラらぷそでぃ ②

    第二章 問題の日曜日になった。 遠足に行く小学生のように朝から張り切っていた御袋はこの日のために用意したと言って、新調した着物、それも真っ赤な大振袖を俺の目の前に広げてみせた。「……誰が着るんだよ?」「あら、美佐緒さんに決まってるじゃない。帯も帯揚げも、それから帯締めも揃えたのよ。ほら、キレイでしょ」 金襴緞子の袋帯と、着物の色に合わせた薄紅色の帯揚げを見せびらかしながら、至極満足気な御袋の様子に俺はゲンナリするばかり。しばらくパスしていた女装が復活だ。よくぞこれまで自分を女だと思い込んだり、女装趣味に目覚めたりせずに済んだと思う。 もっとも、それは身近に二人の少年がいたからだ。御袋の制止も何…

    ネオ稀腐人

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  • PERFECT BLUE 05-06
    2020/05/14 08:13
  • PERFECT BLUE 05-05
    2020/05/13 08:54
  • PERFECT BLUE 05-04
    2020/05/13 08:54
  •    バンカラらぷそでぃ ①
    2020/05/12 21:16
       バンカラらぷそでぃ ①

    第一章 ウォイッス! 俺の名前は綾辻美佐緒(あやつじ みさお)。正真正銘、れっきとした男だ。そこんとこ、よーく頭に叩き込んでおいて欲しいんだが、俺に初めて会うヤツの十人中十人、全員が必ず口にする「えっ、女の子だと思った」というセリフ、そいつを聞かされ続けて十八年、さすがに反論する気力も尽きてきた。 そもそも俺は東京に本社を構える綾辻物産を経営する親父・孝雄と、同じ敷地の離れに住む姑と一緒に自宅で茶道や華道に着付け、そして生田流箏曲といった、お稽古事と呼ばれるものを教える御袋・志乃の『三男』として生まれた『はず』だった。 それは大学進学を果たした四月、月も半ばを過ぎたある日のこと。兄二人を欠いた…

    ネオ稀腐人

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  • 今、燦々と生きる 11
    2020/05/10 23:37
  • PERFECT BLUE 05-03
    2020/05/10 08:38
  • PERFECT BLUE 05-02
    2020/05/09 07:03
  • PERFECT BLUE 05-01
    2020/05/08 08:18
  • 人生が一番輝いた瞬間。それがオリンピックだ! (10) 
    2020/05/05 13:00
    人生が一番輝いた瞬間。それがオリンピックだ! (10) 

    スランプ明けての三期ぶりのオリンピック。司会者と解説者がスイマーの紹介をしている。 「4レーンはアメリカのデイブ、5レーンはフランスのホーキンス、6レーンはカナダのクリス、7レーンは日本のクワダ」 「いやあ、流石オリンピック、名立たるスイマー揃いですね」 「ねえ、スランプから脱っしたと言われるデイブの泳ぎが見ものですね」 「スランプと言えば、日本の桑田政行はどうなんでしょうね?」 「彼は三期ぶりですよ...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • PERFECT BLUE 04-06
    2020/05/04 06:55
  •    KARISOME LONELY ONE⑧(最終章)※2回目の18禁でごわす
    2020/05/03 23:54
       KARISOME LONELY ONE⑧(最終章)※2回目の18禁でごわす

    第八章「大丈夫?」 薫は今にも泣き出しそうな表情で、俺の顔を覗き込んできた。「血が……」「あ、ホントだ」 言われて初めて、唇が切れているのに気づく。タオルを手にした薫がそれをそっと押し当ててくれた。「ありがとう」 ううん、と首を横に振った薫の目からとうとう涙がこぼれ落ちた。熱い雫が頬に降り注いでくる。「ごめんね、こんな目に遭わせて、本当にごめん」「おまえが謝らなくてもいいよ。それに、昼間は俺がおまえに怪我をさせた。おあいこだって」「クニちゃん……」 俺たちはどちらからともなく抱き合った。互いの温もりが疲れ切った魂を癒し、平穏な心を取り戻そうとしていた。「身代わりなんかじゃないんだ、本当に」 抱…

    ネオ稀腐人

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  • そうそうない 342 2020年8月30日のこと(2)
    2020/05/03 17:49
    そうそうない 342 2020年8月30日のこと(2)

    揺れるひまわり畑。あのどこかにまだ彼の幻は留まって居て、僕が探しに行くのを待ってくれて居るのだろうか?だとしたら、僕は行くべきなのかもしれない。僕は、まだ僕の肩を掴んだままの美和を振り返り、「ちょっと行って来る。」と言った。僕がそう言えば美和は僕の肩から手を離してくれるかと思ったけれど、意外にもがっちり掴まれて居て、「美和、離して。」と頼むと、「駄目だよ。行かせない。」と美和はにっこり笑いながら、...

    sazanami-h

    sazanamiの物語

  • そうそうない 341 2020年8月30日のこと(1)
    2020/05/03 17:49
    そうそうない 341 2020年8月30日のこと(1)

    今日はわーさんの七回忌。彼が亡くなって六年が経った。そして今の僕の家族の誕生日でもある。三回忌を前にして入籍した美和と、昨年同日に生まれた娘の美弥の誕生日。「どうしてこの日になっちゃったのかな・・・」と美和の呟きを今年も聞いた。「美和のせいじゃないし、気にしなくていいって言ってるでしょ?」わーさんが亡くなるより先に美和の方が生まれて居る。だからおそらく美和の言いたいのは美弥を産んだ日の事を言って居...

    sazanami-h

    sazanamiの物語

  • PERFECT BLUE 04-05
    2020/05/03 07:06
  • PERFECT BLUE 04-04
    2020/05/02 07:34
  • 今、燦々と生きる 10
    2020/05/01 01:01
  • 2020年度GW期間中について
    2020/04/30 06:38
  • PERFECT BLUE 04-03
    2020/04/30 06:38
  •    KARISOME LONELY ONE⑦
    2020/04/29 14:54
       KARISOME LONELY ONE⑦

    第七章 どれだけ時間が経ったのか、それすらもわからないほど、俺はその場に突っ立ったまま呆然としていた。 血を流す薫、悲しそうな顔をした彼の姿が焼きついて離れない。 あんなことになるなら、あいつの言い訳を聞いてやればよかった。俺をマーシーの身代わりにした天罰だ、などとつまらない戯言を言い続ける気にはなれなかった。 薫は怪我を負った状態で仕事に戻ったのだろうが、本当に大丈夫なのか。 何しろ打ったのは頭だし、病院に連れて行かなくてよかったのかと心配になると同時に、あのまま帰すべきではなかったと後悔の念に囚われた。 だからといって、病気で休んでいるはずの店に出向くわけにはいかない。じりじりと時が過ぎる…

    ネオ稀腐人

    Welcome to MOUSOU World!

  •    KARISOME LONELY ONE⑥
    2020/04/29 14:54
       KARISOME LONELY ONE⑥

    第六章 ろくに挨拶もせずに薫と別れ、アパートに帰った俺は昨夜の睡眠不足がたたって、そのままベッドに倒れ込んで眠ってしまい、気がつくと夕方になっていた。「げっ、社会経済学の講義、出席とるんだったのに……」 歯軋りをして悔しがってみても、今から登校したところで間に合うはずもない。 仕方がない、今日もサボリだとあきらめをつけて、着替えと髭剃りを済ませると、銀杏亭へと向かって出発した。 今朝まで一緒にいた薫と、またしても顔を合わせるのは気恥ずかしいが、これも仕事だと割り切るつもりで控え室に入った。 だが、そこに薫はいなかった。昼間も来なかったと笠井さんが言った。 俺と同じく、部屋で爆睡しているのではと…

    ネオ稀腐人

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  • PERFECT BLUE 04-02
    2020/04/29 06:38
  • PERFECT BLUE 04-01
    2020/04/28 06:36
  • 人生が一番輝いた瞬間、それがオリンピックだ! (7) 
    2020/04/26 09:02
    人生が一番輝いた瞬間、それがオリンピックだ! (7) 

    それから4年後にあるオリンピックに向けて泳いでいく。社長の息子である政行君に泳ぎを教えながら自分も泳いでいく。何も考えなくて良い。癒されつつ泳ぐ。それは環境が良かったからだ。オリンピックに出場し、総合優勝、個人と1位を手にして2制覇する。幸平はタッチの差で2位だったけれど努力したのだろう、改善点を克服したみたいだ。 「幸平、凄いな」 「義昭には、あと少しなのに……」 「俺も努力してるからな」 「それ...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 今、燦々と生きる 9
    2020/04/25 21:01
  • PERFECT BLUE 03-10
    2020/04/23 06:42
  • PERFECT BLUE 03-09
    2020/04/23 06:42
  • KARISOME LONELY ONE⑤ ※1回目の18禁ということで
    2020/04/22 18:19
    KARISOME LONELY ONE⑤ ※1回目の18禁ということで

    第五章「きゃあ、なにーっ?」「ええーっ、待ってー!」 カオル、マーシー、と呼びかけながら迫り来る女たちの手を振り切ると、雨宮と俺は扉を抜けて螺旋階段を一気に駆け上がり、そのまま渋谷の街中を突っ走った。 こんな速度でダッシュしたのは高校の体育の授業以来だと思う。明日になったら一気に、筋肉痛に襲われそうだ。 片や、いかにも学生、片や、けったいな破れシャツの金髪男。 ひたすら走る俺たちを見て、仕事帰りのサラリーマン、街を行くカップルやら酔っ払いの集団など、すれ違う人々は皆、怪訝な顔をするが、雨宮はおかまいなしに走り続け、止まる気配はない。 しばらくしてスピードは次第に落ち、さすがにペースダウンしてき…

    ネオ稀腐人

    Welcome to MOUSOU World!

  • PERFECT BLUE 03-08
    2020/04/22 06:39
  • PERFECT BLUE 03-07
    2020/04/21 06:41
  • 今、燦々と生きる 8
    2020/04/20 16:55
  • PERFECT BLUE 03-06
    2020/04/20 06:42
  • PERFECT BLUE 03-05
    2020/04/19 07:08
  • 人生が一番輝いた瞬間。それがオリンピックだ! (4)
    2020/04/18 16:59
    人生が一番輝いた瞬間。それがオリンピックだ! (4)

    自分に喝を入れるため目を瞑る。時差はあるが、たっぷり寝たから大丈夫だ。少し降りだしてくるがまだマシな方だな。跳ぶ前に流しをやるのは、何処の国でも一緒か。2回目の流しも終わった。さあ、本番だ。まずは、1回目。「4.08m」この感じだ。そして、2回目。『もっと遠くへ。もっと強く。もっと軽く』目を瞑り、自分にそう強く念じる。「6.27m」今までの自己最高記録だ。ドンドンと皆が跳んでいく。さすがだ、と思えるフォームと...

    福山ともゑ

    BL風味の小説

  • 今日も命を生きる
    2020/04/18 16:57
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